狭山市役所職員の皆さまと、狭山市公民館講座参加者の皆さまによって丁寧に作られた素敵な動画となっております。

身近にありすぎて普段は気が付かない「宝物」の数々、それは私たちを取り囲む日常の風景かもしれません。

いつも通るあの道、電車から見える景色、皆さまにとっての小さな「宝物」をどうぞ大切に…。

残しておきたい狭山の風景巡り

おうちで狭山を巡ってみよう!

「残しておきたい狭山の風景」とは、狭山市在住の童絵作家・池原昭治さんが狭山らしい景観を訪ね、桜、紅葉、川、林…と、四季折々の美しい風景を心あたたまる童絵(どうえ)で紹介するコーナーです。

2020年7月10日号で、いよいよ百景(100回目)を迎えます。
その作品の舞台をめぐる公民館講座参加者の撮影した写真やコメントなどをまとめた動画です。池原氏の童絵の原画と写真などを同時展示した「残しておきたい狭山の風景展」も市民交流センターで二度開催されています。(2017.2.7インタビュー映像

(狭山市公式ウェブサイト《さやマルシェ》より)